公演情報 8月


Gin’s Bar 10周年記念公演 色彩シリーズ Act.10

Verte 一秒間に四文字で伝えられない想い

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team O:入場無料の被災者支援チャリティー 公演 です

会場に募金箱を設置します

作/演出

劇作・演出/井伏 銀太郎 演出/西澤 由美子

キャスト/スタッフ

team O: 大森有佳子 武藤修平

日 時

team O:
8月6日(土)16時 / 20時
8月7日(日)15時 / 19時 

会 場

クォータースタジオ
仙台市地下鉄五橋駅南口徒歩3分
仙台市青葉区五橋2-9-10 アラキビル地下
東北学院大学土樋キャンパス南東隣「お好み焼き 田よし」地下

090-7522-1414
info☆ginsbar.com   ☆を@に変えて送信して下さい

チケット

team O:入場無料の被災者支援チャリティー 公演

会場受付に 募金箱を設置します

プレイガイド

Net予約

パソコン用URL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P90273669

携帯電話用URL http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P90273669

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お問い合わせ先

■電話予約・当日の空席確認は
 クォータースタジオへ
090-7522-1414
info☆ginsbar.com   ☆を@に変えて送信して下さい

作品紹介

Verte 〜 ヴェルト 〜 仏蘭西語で緑を表す

恋人とふたりで最初に観た映画をおぼえているだろうか

そのふたりが一緒に住んで 愛しあったり 傷つけあったり

仲直りしたり 憎んだり 許したり また愛しあったり

…時間が流れていく

そんなふたりが最後に一緒に観る映画があるとしたら

それはどんな映画だろう

字幕翻訳家の女。 男は声優。
水出し珈琲の滴が水時計のように時を刻む部屋。
給料3ヶ月分のル・コルビジェLC2のソファを
2年ローンで買い
小さなサボテンに「トゲ太郎」と名付けて
ふたりの結婚生活は始まった。

仙台発 大人のラブ・ストーリー
仙台初 世代の違う3組で上演する二人芝居

 

Gin's Bar (ギンズ バー)

新しい演劇の風を仙台から世界へ

ミニシアターで上映する「短編映画」のような、大人が楽しめる仙台発のオリジナル演劇を上演しています。俳優の息づかい、細かなニュアンスまでもが感じられる小さな劇場で繰り広げられる少人数の芝居は、たくさんの小道具、小ネタ、小一時間の上演時間…「小さな演劇」にこだわっています。仙台で11作品、新潟、山形、盛岡で
7作品を発表しました。


劇団七色日和プロデュース公演

〜芝居の宴〜

作/演出

キャスト/スタッフ

プログラム

1.君の帰りを待ちます 中村咲&テルウチ(劇団 七色日和)

2.売れない作家 安達ナオミ&雅伸

3.理由はいつもの時間に 藤川みちる(アクターズ仙台)&秋枝夕

4.素敵な妄想 福島賢治(アクターズ仙台)&大沼春樹&あおい(劇団 七色日和)

5.葉っぱのフレディ 天野光(リーディング)

6.たいせつなきみ 陽華(リーディング)

協力
アクターズ仙台  ファットブルーム

日 時

日時

8月20日(土)14時 2.3.6

17時 2.3

21日(日)14時 1.2.5

17時 1.2

27日(土)14時 2.4.6.

17時 2.4

28日(日)14時 2.4.5

17時2.4

(開演30分前)。

会 場

クォータースタジオ
仙台市地下鉄五橋駅南口徒歩3分
仙台市青葉区五橋2-9-10 アラキビル地下
東北学院大学土樋キャンパス南東隣「お好み焼き 田よし」地下

090-7522-1414

チケット

料金
一般800円学生500円二回目以降は一般400円学生200円

プレイガイド

お問い合わせ先

劇団HP
http://nijibi.blog21.fc2.com/

作品紹介


 

劇団航海記
〜夏空の光〜

クリックすると大きくなります

作/演出

■作/皆木達也(劇団東京観光)
■演出/菅野瑞希

キャスト/スタッフ

■キャスト/
紺野鷹志、山浦章歌、あびゅ〜・無一文、
苅谷麻衣、一宮正範、佐々代更紗
■スタッフ/
[舞台監督] 星野 公紀
[演出助手] わか
[大道具] 渡邉意志・中山 建・一宮 正範・山浦 章歌
[小道具] 佐々代 更紗・一宮 正範・須田 理子・苅谷 麻衣
[照明] 星野 公紀・山下 とも(尚劇団)・橋沼 友貴
[音響] 本儀 拓(KIWI SOUND WORKS)・可野 歩・菅野 瑞希
[衣装・メイク] 苅谷 麻衣・須田 理子
[制作] 中山 建・わか・苅谷 麻衣
[ビジュアル協力] made×10

日 時

8月20日(土)14:00~/19:00〜

21日(日)12:00〜/16:00〜

■開場時間/開演の30分前

会 場

せんだい演劇工房10-BOX

仙台市若林区卸町2-12-9
■会場の電話/022-782-7510

チケット

¥1,200(一般)/¥500(高校生以下) ※前売・当日共

プレイガイド

お問い合わせ先

■問い 合わせ電話/080-6053-1981
■問い合わせメールアドレス/info@kohkaiki.com
■ホームページURL/http://kohkaiki.com/
■ネット予約フォームURL/https://okepi.net/torioki/booking_form.aspx?paid=065fafc1-af4c-4e04-9003-c3f164ee5bf8
■電話予約・ファックス予約番号/080-6053-1981
■制作担当者/中山建

作品紹介

■一言メッセージ/
あふれる「がんばろう!」に対して「元気だよ!」を、舞台を通してお届けします。
■作品紹介/
■あらすじ/
ここは…電車が一、二時間に一本しか通らない田舎にあるような駅のホーム。
主人公・南河内光は、いつもこの駅で途中下車。
なぜなら光は、この駅の駅長さんに憧れているのだ。
仕事がうまくいかないときも、駅長さんの笑顔を見れば元気百倍!の彼女……。
そんなある日、この駅に一人の女性が降り立った。
そんなこんなで巻き起こる、ちょっと楽しく、ちょっぴりせつない、
小さな駅の物語。


宮城教育大学演劇部第14回新人公演 #44

「バンク・バン・レッスン」

作/演出

■作/高橋いさを
■演出/宮城島むさし

キャスト/スタッフ


■キャスト/植西舞、佐藤菜月、荻原英里
奈、久保さつき、加藤耀、角田龍祐(新人)、
宮城島孝宗、菊池あすみ(新人)
■スタッフ/植西舞、宮城島孝宗、佐藤菜
月、久保さつき、菊池あすみ(新人)、加藤
耀、荻原英里奈、角田龍祐(新人)、山内美幸
(新人)

日 時

8月27日(土)13時〜、17時〜
8月28日(日)14時〜
■開場時間/開演の30分前

会 場

宮城教育大学講堂  
■会場の住所/宮城県仙台市青葉区荒巻字青
葉149  

チケット

入場料/無料

プレイガイド

お問い合わせ先

問い合わせ電話/090-2989-1077
■問い合わせメールアドレス
drama_mue@hotmail.com
■ホームページ
URL/http://www.geocities.co.jp/drama_mue/
■制作担当者/植西舞  

作品紹介

■作品紹介/カウンター越しに繰り広げられ
る強盗(仮)VS銀行員(+客)の仁義なき駆け引き!
■一言メッセージ/今年も3人の元気な新人を
むかえ、活動していきます。惜しくも4月に
予定していた新歓公演は中止となりました
が、震災後初の舞台となる新人公演、ぜひご
来場ください!

 


えずこシアター  

Chocott[ちょこっと]

 

作/演出

作  えずこシアター
構成 演出  長谷野勇希(えずこシアター)
岩淵吉能(劇団山の手事情社)

キャスト/スタッフ

伊藤裕子、伊藤真裕美、伊藤良昭、遠藤由香、大沼寛、加藤百合子、曽根田浩子、金森京子、佐藤順子、鈴木美保子、高子美穂、中村真知子、中村友希乃、長谷野美和子、渡辺俊夫、渡辺睦、

日 時

8月27日(土)14時30分 開演         

8月28日(日)14時30分 開演 

■開場時間/ 開演の30分前

会 場

えずこホール(仙南芸術文化センター)平土間ホール
■会場の住所/ 〒989−1267 宮城県柴田郡大河原町字小島1−1 ■会場の電話/ えずこホール 0225−52−3004

チケット

一般1,000円、 学生300円 

プレイガイド

■プレイガイド/ えずこホール・オジマ楽器(角田市)・山田楽器店(白石市) ローソンチケット [ Lコード 22320 ]  チケットぴあ[ Pコード:413−094 ]

お問い合わせ先

■問い合わせ先/ えずこホール            

電話0224−52−3004   ファックス0224−51−1130

メール  info@ezuko.com

■ホームページ/  http://www.ezuko.com

■制作担当者/ 伊藤良昭、いとうひろこ、星井理賢

作品紹介

■メッセージ/ 少ししか持っていなくても、分け合いたくなる。ちょっとずつなら前へ進める。おおきくもない,強くもない,「ちょこっと」というしかないというものを≪Chocott≫と名付けてみました。私達は今年も公演をします。いろんな『童話』からヒントをもらい,≪Chocott≫だらけのカラフルなお芝居をつくってみよう…と目論んでいます。 ■劇団プロフィール/ 1996年えずこホールの開館から「住民劇団」として活動開始。吉川由美さんに手を引かれて、よちよち歩きを始め、少しずつ子離れ親離れ。「十年音泉」「山の手事情社」今もすばらしい出会いを紡ぎ、わずかずつ前進しています。メンバーは、中学生以上、上限無し。「一緒に活動したメンバーは生涯メンバー」がモットーです。3月11日を境目にさまざまなことが変わっていきました。それでも、つながった縁を大切にして、また紡いでいきたいと考えています。

不明な点は直接主催者にお問い合わせください。

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